年度末ですね。

3月ももうすぐ終わりです。

なかなか月日が過ぎるのが早くて驚いています。

現場のほうも最終段階で追い込み中で

バタバタとしながらも丁寧に仕上げております。

卒業のシーズンです、そして入学スタートのシーズンもすぐそこまで来ております。

当社も相変わらずに作業スタッフさん協力業者さん募集しております。

新規に取引先をお探しの防水屋さん・塗装屋さん・下地補修屋さん是非お声がけください。

一緒に仕事できる御仲間を探しております。

この業界を盛り上げて、少しでも人手不足が解消できるように

未來を描ける業界・職種・職業にして、若者がやりたいと思えるような仕事をしていきましょう。

なかなか難しいことですが、今働いている我々が引っ張って良い業界にしなければならないと思いながら働くことで変化が生まれればと思います。

その為には少しでも多くの同業、建築業の方々と接して話して働いてみたいと思っております。

是非パートナーカンパニーの輪が広げられるようにTwitterでもHPでも先ずは絡んで頂ければと思います。

何卒、宜しくお願い致します。

11月です。

早いもので11月です。

今年もあと2カ月しか無いんですね~。

急に寒くなってきたし冬も近いという感じに季節が進んでいきます。

外で働いていると本当に季節の変わっていく感じが分かったんですが

ここ数年本当に急に季節が変わっていく感じで

作業に臨む格好も追いつきません・・。

なかなか難しいです。

最近の稼働引き続きの団地の大規模改修工事にオフィスビルの外壁改修工事、学校の屋上防水工事。

に漏水補修工事や止水工事が稼働してます。

今月はまた新しい物件も始まる予定なので、その準備にも追われそうです。

新しい工事に向けての、工程・安全管理・施工管理・品質管理等の構築は事前準でとても大切な仕事なので

施工にあたるスタッフに周知徹底出来るように、しっかり打ち合わせしないといけません。

そしてそれがしっかり実行されるように、分かりやすく明確に要領書にしておくのも大事な仕事です。

と、工事にあたる前の仕事が実は大変重要になります。

もちろん作業能力や腕は大事なんですがね。

段取り8割あと2割と言うように、仕事に入る前の準備が本当に仕事の出来を左右したりします。

段取り良ければその分作業にも集中できるので。

今年もあと2カ月、無事に年を越せるように目の前の仕事に集中して

お客様の目線で良い仕事。でラストスパートです。

日々勉強。

2月も終わりです。

花粉症が本格的に辛くなってきたので最悪なシーズンの到来になります・・。

先日、雨漏り診断士のスキルアップセミナーに参加してきたブログ管理人ですが

雨漏り補修に真剣に取り組む人たちに交わることでほんとに刺激になるし

頑張ろうと心から思います。

そして雨漏り補修を深く掘り下げてくれるセミナーはなかなか出会えないので

勉強することも多いです。

勿論、技術も知識も実践で経験を積む以外に最適なものはありません。

でも100の雨漏りには100の原因と思うくらいにケースバイケースです。

だから自分が携わっていない事例や補修工事内容は出来る限り多く知りたいものです。

言葉は悪いですが、他人の経験も自分の経験値として活用できれば百人力。いやいや千人力だと思います。

先日のセミナーには100人を超えると思われる雨漏り補修に携わられている方々がいらして

一人で勝手に頼もしいな。なんて妄想しておりました。

でも自分。当社もその人たちに頼られるくらいの知識、技術を蓄えて

高品質な雨漏り調査・補修・アフターケアが出来ればと思います。

次のセミナーにも是非参加しようと思います。

今年もどうぞ宜しくお願い致します。

明けましておめでとうございます。

今年もどうぞ宜しくお願い致します。

2018年、気持ちを新たにして「良い仕事」、「気持ちの良い仕事」が出来るように社員一同頑張っていきたいと思います。

年明けは昨年からの引き続きのマンションウレタン防水に新規に工場の外壁改修工事、少しずれまして工場のシーリング打ち替え工事が予定されています。

どの工事も高所作業(足場やゴンドラ)になりますので安全作業に徹したいと思います。

年末年始ととても寒い状況が続いていて、インフルエンザや風邪が流行っているので

体調も整えて作業にあたりたいと思います。

どうしても作業スタッフの安全管理・体調管理が工事を進めるうえでとても大切なポイントになるので

スタッフさん達を信頼して、安全管理・自己管理をしてもらっています。

管理者側で出来ることは、書類に起こしたり注意喚起したり安全設備の設置だったりと出来ますが

最終的にはそれを扱うスタッフさん達に頼ることが大部分です。

ですからベテランスタッフさんは自分の仕事の上に若いスタッフさんの面倒を見てもらう重要な役割があります。

品質管理も含めて、若いスタッフさん達の安全管理・体調管理・品質管理と大変ですが、この仕事が出来るようにならないと仕事・技・知識の伝達がベテランから若手までうまく流れて行きません。

まだまだ、当社もこれからその所を重点強化して「良い仕事」「気持ちの良い仕事」の伝達が完璧になるような会社目指して、今年も精一杯頑張ろうと思いますので。

皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

 

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雨漏り・外壁リフォームのご相談

補修工事の依頼やご相談

各種お見積りは基本無料です。

とにかく建物で困ったことがございましたらご相談ください!

雨漏り補修・外装リフォームなら

足立区 竹内エンジニアリング工業(有)に!

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今年も1年間有難うございました。

今年も無事に1年が終わろうとしています。

お世話になった方々、お客様、取引先様、スタッフの皆様。

本当に有難うございます。

一年間無事に、事故や大きな怪我無く営業できたのも皆様のおかげだと思っております。

 

来年も全身全霊で良い仕事が出来るよう努力精進していく所存なので

どうか宜しくお願い致します。

来年は1月9日からの営業となります。

本年はどうも有り難うございました。

竹内エンジニアリング工業 有限会社

 

 

師走。

師走と題名を書いたものの、もうすでに暮れですね。

現在はマンションのバルコニー防水工事をメイン稼働に色々と補修工事に動いています。

かなり寒くなってきましたが、スタッフ一同元気に働けております。

道路事情も暮れっぽくなってきて、どこを走っても渋滞の毎日ですね・・。

我慢の時期です。

来週には仕事納めになってしまうんですね~。

一年間が早いです。

もう少し現場も追い込んで新しい年を元気に迎えられるように頑張らないと。

まずは今年の総評と来年の目標の整理が必要です。(個人的に)

そして会社の目標を掲げる準備週間です。

 

11月に突入ですね。

気が付けば11月突入ですね。

今年もあと2カ月です。

11月の割にはとても暖かい日が続いて本当に最近の気候は分からないです。

あと〇カ月とか思うようになると、色々急かされてやらなけらばならない事をしようとするのが人ってもんでしょうか、自分も同じ。あと2カ月だと思うとあれやこれやと色々今年中にやり遂げたいことが増えていきます・・。

ただ、しっかりと地に足を付けて色々進めて行きたいなと思うので熟慮は重ねて頑張ります。

でも即決の決断力も迫られることも増えてきているので、その辺のところも養えればと思います。

と自分や会社の目標は設定し努力可能ですが、スタッフさんのそれぞれの目標設定やモチベーションの向上などにもっと貢献出来ればと思います。

そしてそれがお客様への貢献に繋がれば良いなぁと思います。

現在稼働状況は、工場の屋上シンダーコン目地シーリング打ち替え・オフィスビルのシーリング打ち替え・寺院の外壁修繕工事が稼働しています。

★雨漏りでお困りの際は是非お問い合わせください!★

  相談・お見積りは無料で対応させて頂いております。

最近雨漏りでお困りの方が増えております。

雨の降り方が極端だったり、大雨や台風などの特殊な雨での雨漏りに長雨での雨漏り、通常の普通の雨漏りなど色々問診させて頂いて、しっかりと対応させて頂きますのでお困りの際は是非当社にお問い合わせください。

  

雨漏り補修

雨漏り補修。

雨漏りを止める。

雨漏りを防ぐ。

雨漏りを補修するには止める工事と防ぐ工事が発生します。

止める工事は現在雨漏りが発生していて、雨水の浸入・浸出場所を特定し雨漏れを止めます。

防ぐ工事は雨漏りが発生していなく、雨仕舞い・防水工事により雨水の浸入を防ぐ工事。

止める工事だけでも雨漏りは止まります。

でもプラス防ぐ工事をすることで再発を防ぐ、長い目で見てコストダウン・建物維持の長期化につなぐことが出来ると思います。

雨漏りに対するアプローチは大変難しいもので経験・思考・データ・知識・技量などで

見立てが変わることも全然珍しくありません。

その人・その会社がどうアプローチするかで工事・工法・コスト・工期が決定されるわけですから見立てが重要な案件。

それが雨漏り補修です。

なので逆説的に言うと完璧な見立てが行われれば、雨漏り補修の90パーセントは成功となります。

ですが、散水調査や沢山の仮設を立てたりしても難しい雨漏りが存在するのは事実です。

自然現象の雨と風が起こす雨漏り、100パーセントの再現もなかなか出来ないですし、原因が複数有ったり複合的だったりするとなかなか1回の工事退治できないこともしばしばあります。

でもそういう時ほど燃えてくるのが雨漏り補修を得意とする工事店だと思います。

お客様には1回で止められなくて本当に申し訳ないのですが、こういう難しい雨漏りこそ沢山の経験・知識が得られる工事なのです。

弊社は雨漏り補修工事に関しては、止めてこそ。と考えているスタッフが沢山いるので

雨漏り補修の現場には皆行きたがります。

決して他の仕事がつまらないのではありません。

雨漏りの案件はやればやるほど身に付くものが多いのです。

それを知るスタッフたちは雨漏り補修から戻ったスタッフに根掘り葉掘り聞きます。

そして難しい案件は、必ずと言っていいほど報告・ディスカッションが始まります。

雨漏り補修は難儀な仕事で長引くこともある難しい仕事ですが

やりがいはその何十倍もあります!

近況です、オフィスビルの改修工事がもうすぐ終わります。

なかなか良い仕事、仕上がりなので良かったです。

あとは雨漏り補修工事に対応しています。

台風シーズンなので色んな雨漏り発生中です。

皆様お気をつけくださいね。

 

 

稼働中工事などなど。

先週はパッとしない天気が続いていた1週間でした。

でも何とかあいにくな天気模様を掻い潜りながら現場は稼動していました。

現在稼動しているのは、戸建て外装及び屋根改修工事・学校の各所補修工事・ウレタン防水工事が

動いています。

いずれもあと少しを残すのみで最終段階の工事です。

仕上がり状態のチェックや、収まりの確認などなど大事な作業も控えています。

このチェック・確認の目利きが出来るようになることが大事です。

当社の仕事は自社施工・自社管理がウリですので、腕は勿論のこと知識・目を養うのがとても大事です。

それと積み重ねる事しか出来ない経験値を得ることはとても大事です。

これはお客様には大変申し訳ないことになりますが、

失敗は成功よりも大変多くの経験を与えてくれます。そしてその経験が多ければ多いほど敏腕の技術者・管理者になっていけます。

だから失敗はいけない事ではないですし、頑張って行った行為に対しての失敗は必ずあとで経験として自分に帰ってきます。

でも怠慢だったり、命に関わる部分での失敗だけは非常に厳しいんですが・・。

その他の攻める姿勢での失敗は是非とも経験させてあげたいと先輩としては思います。

失敗しないように人は誰でも考えたり、そうしようとしますが。

失敗したことあるから、こうした方が上手くいく。

この経験を若い人にさせてあげられる余裕のある会社でありたいと思う。

資格。

当社は主に外壁・屋根をリフォーム・修繕・改修する業者です。

職種としては、防水・塗装・タイル・左官などが主だった作業内容ですね。

その作業に伴い必要だったりあると便利な資格(特別教育等も含む)はと言うと、

まずは工事するための仮設に必要な資格、足場の作業主任者の資格にゴンドラ特別教育。

足場を組む時の資格とゴンドラを吊る・動かすことの出来る資格です。

足場が掛かっている現場では、足場を組む資格は要りませんが最近は足場上で作業する資格も必要です。

ゴンドラにおいては特別教育を終了していないとオペレーター無しでは作業できません。

作業内容に伴う資格は各作業に2級・1級と資格があります。

どの作業の資格もやはり1級は難易度が高く、目指すには非常に面白い資格です!

ちなみに、当社が扱う防水作業ではシーリング・ウレタン塗膜防水・塩ビシート・加硫ゴムシート等の資格があります。

そして現場・作業を管理する資格、建築施工管理技士や職長教育・安全衛生教育などがそれにあたります。

品質管理・工程管理・適材適所の人員管理です。

現場を管理する方へ向かうには必要となるし、あれば重宝される資格です。

あとは危険物の取り扱いに関する資格ですね、防水材・塗材ともに無溶剤型もありますが溶剤型も多数あります。

そして当社でも溶剤は取り扱いますので、有機溶剤取り扱いの資格は必須です。

このように色んな資格や教育を経て作業に従事する仕事です。

勿論無くても全然支障が無い資格もあります。

でもなかなか評価が難しい仕事内容だったりするので、お客様側の立場に立つと

資格保持されてる方が分かりやすく安心なのではないかと思います。

経験や感覚は勿論大切な財産だし、なかなか伝承できない凄いものだと思います。

でもお客様には分かりづらいし・信用されづらいのも事実です。

職人さんにとっても目標になる資格に向けて日々精進する事が出来たほうが張り合いが出てくると思います。

結局どちらにとっても資格というのは大きいものになっているなと感じます。