営業内容

外装リフォーム工事(塗装工事・防水工事・タイル工事・清掃工事・その他)

各種防水工事(シーリング工事・ウレタン塗膜防水工事・各種シート防水工事・その他)

各種補修工事(雨漏り・ひび割れ補修工事・浮き注入補修工事・爆裂補修工事・その他)

各種調査・診断工事(雨漏り・屋根・屋上・外壁タイル・外壁塗装・外壁パネル・その他)

建具工事(サッシ調整交換・ヒンジ調整交換・コロ交換等・その他)

内装工事(塗り床工事・クロス張替・建具塗装・清掃工事・その他)

仮設工事(ゴンドラ・足場・ブランコ・その他)

営業内容

営業種目

  • 外装リフォーム工事

    施工前

    施工前

    施工後

    施工後

施工前~施工中(シーリング打ち替え)

施工中(下塗り~中塗り)

(上塗り)~施工完了

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

物をリフォーム(改修)して蘇らせる!!

抽象的な表現ですが、まさに言葉通りに建物は改修すれば蘇ります。建物は様々な部位により構成されています。

その部位一つ一つに適した改修を施していけば、建物は息を吹き返すのです。

外装とは屋根・屋上・外壁・バルコニー・建具などの構成部位から成り立っています。

屋根は瓦からアスファルトシングル・コロニアル・トタンなど、屋上も押さえコンクリートや各種シート防水・アスファルト防水・ウレタン塗膜防水など、外壁もサイディング・金属パネル・タイル・塗装などの仕上げ材があり、その組み合わせも様々です。

だからこそ、その部位に適した改修工事により、構成材の性能を引き出して高める工事が必要です!

また必要な工事を重ねてさえいれば、建物の寿命はどれだけ延びるか計り知れませんし、現状必要ではない工事はしっかりと見極め無駄な消費を押さえ、必要な工事にだけお金を使って頂きたいと、当社は考えております。

  • 各種防水工事

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施工前

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ウレタン材塗布中

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施工完了

 

建物を水から守る!

防水工事にも建物の部位により、有効な防水仕様があります。

屋上防水では、今現在の屋上防水の仕様や今後の屋上使用方法などを考慮したりします。

代表的な改修仕様はウレタン塗膜防水か各種シート防水(塩ビ・ゴム等)です。

ウレタン塗膜防水作業例はこちらへ→バルコニーウレタン塗膜防水工事屋上ウレタン塗膜防水通気緩衝工法

もう一つ建物の代表的な防水として、シーリングという防水があります。お家のサッシ廻りやお風呂場などの水廻り、それに外壁の目地と呼ばれる部位にはほとんど使用され、防水材、緩衝材の役割りを担っています。

 シーリング防水について詳しくはこちらへ→シーリング打ち替え工事

どのような防水でも色々なものを考慮して、その中でベストな選択が出来るようにお手伝い出来ればと思います。

ひとつ提言させて頂きたいのは、防水は傷む前に更新されるのがベターだと思います。

  •  各種補修工事

外壁等のひび割れや「浮き」(鉄筋コンクリート造の建物で各層に剥離が起きている状態)・「爆裂」(鉄筋が腐食してコンクリートを圧迫し、剥落もしくは剥落しそうな状態)やタイルの「浮き」破損・剥落に樋やその他の外装構成部位の補修を承っております。

「浮き」について詳しくはこちらへ→外壁「浮き」エポキシ樹脂注入補修工事(タイル)

上記の症状は発見したら、すばやく補修されるのが適切と思います。建物の破片の落下は様々な危険が予測できます。さらには同じ症状が、経年劣化から起きてるとすれば目に付かない部位でも起きているかもしれません。速やかに補修と出来れば全面の調査診断をお考えください。

外壁及び屋上・屋根の調査や診断も承ります。

弊社は足場が無くてもゴンドラ・ブランコ等で調査致します。(特殊な建物は除く)

ロープ・ブランコ工法

チェアー型ゴンドラ工法

ゴンドラ工法

雨漏り補修工事

あらゆる構造でも、どんな外装仕上げでも、どんな屋上・屋根でも雨漏りでお悩みのお客様。

ご相談ください!雨漏りは建物の天敵です!!

弊社は雨漏り補修に特化した会社です。(数々の雨漏りと対峙してきた経験とノウハウを持っています。)そして雨漏りを止めた実績でここまで成長できた会社といっても過言ではありません。

なので雨漏りでお困りの方に、当社の力をお試し頂けたらと切に願います。

雨漏りでお悩みの時には是非ご相談ください。